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つぶやき(2019/01/15)

昨日の記事に書いたストーリー、、
改めて目を通してみたが^^;
やっぱり;、、つまらないよ~。

レベルの低ーイ~い、妥協を考えても(^_^;ね。

たたき台にはなるかな^^ヘ

それなりに修正点は思い浮かべてはいるが;、、

直すとしたら箇条書きじゃない文章には、しないとね~(ー_ー。

浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/14)

ここには、また、、久しぶりの書き込みになりますね^^;;

なんとなくツイッターに、

映画&フルCG化してもらいたいのって??、ちょっと思ったのは~^^(ナントナク;
「浦島太郎」?、宇宙旅行記にしてもいいかのな~、、
あとは「古事記」かな?、どの話って??。あまり知ってないから観たいかも^^。
(リメイク要望ランキング記事切っ掛け^^;)

なんて、書き込んだものだから、、
「浦島太郎のアレンジストーリーって、一体、どんなストーリーだよ」って、
自問自答するという、思考で自爆した事もあって、思わず書いたので;

ただの話のすじの箇条書きですが、、、こんなの出来ました(^^;ヘ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼女と死に別れたばかりの、浦島太郎(20歳代)という名の研究者が居た。

彼らは船に乗り、北極の氷河を調査中をしていると、巨大な氷河の崩れに遭遇する。

そこから、宇宙船?(亀の様にも見える)そんな形状の構造物が現れる!
彼らは、その構造物を「タートル号」と呼ぶ事にする。

それは、物体の半分はまだ氷河に埋まっているように思えた。
その場所は、船に乗った状態でも触れられる高さに在った。、

その巨大氷河を、彼らの本分である、氷河調査として調べた。
その結果。新たな氷河の崩れの元となるヒビ割れは無かった。

彼らはその研究心を抑える事が出来なくなり、、
その「タートル号」の調査を開始する。

彼らは手は閉めとして、成分分析をするべく、
かなりの箇所を傷付ける行為をした。

そして、入口と思われる扉を発見するが、、その中はギッシリと氷が詰まっていた。

流石の彼らでも、その硬い氷と量を見て、内部に入る事をあきらめた。

そんな中、太郎(浦島)は、つぶやく。
 「タートル号。お前ってなんなんだ?、アニメ好きのあいつが聞いたら、
  その名前を聞いて、笑うんだろうな~、、」
太郎は入口の扉を指さし、「バァン!」と叫んだ。
それに反応して、タートル号のセンサー起動したようだ。敵とみなされた?

その扉から、様々な機械音が鳴り出したのだが、、聞いてみると?
混乱をしている音にも聞こえる、、太郎はそこに立ち竦む。

気が付くと太郎は、タートル号の中に吸い込まれたようだ。

太郎の目には360度スクリーン映像が映り。体は宙に浮いていた。

「何が起きたんだ!」

しばらくすると、突然!360度スクリーンに、宇宙を走行するような映像になり、
太郎は気を失った。

どれだけの時間が過ぎたのだろうか~?。太郎には熟睡した後の感覚があった。

太郎が目を覚ますと、そこには荒れ果てた大地が永遠と広がっていた。
とは言え、全くの荒野では無く。水溜まり程度の水が点々と多く存在している。
空と雲もある。何よりも日差しの強さはとてつもない。

太郎は顔に違和感を感じて、触ってみると、、
クチにはマスク、目にはゴーグル、耳にはヘッドホン。いずれもゴッツイ
形状をしていた。服もそれ相応のモノだ。

「何が起きたんだ!!」と太郎が叫ぶと。

ゴーグルのごしの映像として「解析完了」という文字が表示されて、同時に
日本語の音声が聞こえた。

そして、、「2040年」という表示が?

認識しきれない、、太郎。

体には汗がしたたり落ちた。追いつめられる太郎。、、
遠くにタートル号を見つける。

仕方なく歩き出す、太郎。

更に、周りの状況の厳しさを実感する。タートル号との通信で質問を繰り返す太郎。

質問に対する返事は必要最小限のものしか返ってはこなかった。

容赦なく注ぐ、日差しに息苦しさ~;、が太郎を襲った。

太郎の脳裏には、楽しかった日々が、、

タートル号にたどり着く事無く、太郎は倒れた。



それでも太郎は、目を覚した。

しかしそこは!?、太郎が昔通った大学の医務室のベッドに寝ていた。
服装も学生の頃に着ていた服装だ。

更に困惑する太郎。

耳にはイヤホンが刺し入れられていた。

そこからタートル号で聞いた声が聞こえた。

 「あなたは、一度、死にました。それでも、私たちは貴方の過去に相当する、
  パラレルワールドに貴方を再構築する事に成功した。」
 「その代償して一つの体に二つの心になってしまっているかも。」
 「新たな時間軸を作ってみては。それでは」

太郎は、医務室のベッドから起き上がり。窓から大学風景を見ると。
そこでは、大学の学園祭が開かれていた。

 「もしかして!」と太郎はつぶやくと、

演劇サークルの発表が行われている。会場に走り込んだ。

そこには、死んだはずの太郎の彼女の姿があった。

それも、演劇のお題は「浦島太郎」。そして乙姫は、太郎の彼女だ!。

会場の扉を開けた太郎の目に飛び込んできたのは、まさに乙姫の登場シーン!

衝撃と共に、涙を浮かべる太郎。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

^^;、、昔話の「浦島太郎」のアレンジストーリーを作りたくって、
勢い任せに、箇条書きで書いてみたのですが<^^;;;
ストーリーとしては、上記は、序章にすぎないでしょうね、、

というか、整理してみれば、太郎の体に二つの心がある理由付けの説明ストーリー
に過ぎなくなっていて;;、
「なんだかな~、、」実際に起きていなくっても良いのでは?と思うモノに、
なってしまったかもね~(^_^。

「浦島太郎」的要素は、始めのストーリーで終わっている^^;、、
  亀に乗って、乙姫に会う。そんな要素、。

どうせ、書いたから、、アップしてみる事にしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あとは、、太郎の彼女が死んだ理由の謎解きをして、、
政治的陰謀に巻き込まれて、、
それでも何とかして、新たな歴史を作り出して、、

最初のストーリーの主人公の太郎の魂は、副作用?的な問題を抱えて、
その矛盾の結果はどうなる?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

更にザックリしすぎた箇条書きに^^;;;;;
このストーリーはこれにて終了?。

drawrでの絵(2018/06/27~2018/08/26)

また、久々の投稿になりますね^^;;、
あいかわらずdrawrで、絵を描いたりしてます/

正直、落ち込んでいて、、
といか、自分に自信が持てない、、<これが重なって;;;、、
どうしようもなくなっていたんですよ~、、(一応、過去形にしとく。)

相変わらず、手のシビレやら、体調がまったくコントロールできないかったり
するので、、

描けない時期が続くと、、当然、腕が落ちる。<こんな事を書いている
                      自分が嫌いだから。
                   フリーズ状態に~、、なんだかもう。


何度も、言っているセリフだが;良くなってきているんで、
                  この記事を書いているわけです(^_^。
ようするに、逃避しているって事でしょうか^^;

自分なりには、一歩一歩、前に進みたい。


というか、無理して絵とか作品を作る事自体が嫌いにならないように、
(他のイイものを観ないようにしているかも。葛藤;いやソフトに~~って感じかな)

あとは、Clip Studioの素材を作ったりしているのですが、、
またの機会に記事にしようかと^^、

とはいえ、ksato作成のCLIP STUDIO素材の一覧ページ。
https://assets.clip-studio.com/ja-jp/search?user=ksato&order=new
(かなり作成しているので、読み込みに時間がかかるので、
 それを前提に、ページの下へのスライドしてやってください^^;、)


2018-08-26 22:36:16 ~ 2018-08-26 23:49:58
5b82be16jdrh2N1C (1)

2018-08-26 15:13:23 ~ 2018-08-26 17:18:39
5b82625fxBgW2Vmz.png

2018-08-14 23:32:52 ~ 2018-08-26 16:46:42
5b825ae2GKSfmt8Y.png

2018-08-24 23:10:31
5b7d4bd2nuyNEk4Z.png
2018-08-19 14:43:59 ~ 2018-08-20 22:52:33
5b7ac7a1Pd2HwMtq.png

2018-08-18 00:21:27 ~ 2018-08-18 10:39:09
5b7778bdu5Rnx4ud.png

2018-08-16 00:08:32
5b741ad4YH6hafte.png

2018-08-08 17:30:53
5b69a861e9apjmxt.png

2018-08-06 21:48:49 ~ 2018-08-07 22:33:42
5b699fb6gUX6V4F8.png

2018-08-05 22:21:30
5b66e67dWGNS3AQq.png

2018-07-31 21:35:08
5b6023a9dLrN1KZs.png

2018-07-26 16:51:34
5b58929eNGhq8J6s.png

2018-07-24 22:26:58
5b5483c1f2LYypBH.png

2018-07-22 11:37:46
5b44c074A4ZriPvQ.png

2018-07-08 19:01:20
5b41e0f0pue53q8w.png

2018-07-08 15:31:30
5b3cb2b5Jw6Zn27q.png

2018-06-27 17:31:11
5b3246c5G4Jkvt5L (1)

小説「ローラー」0話 への、追加事項2018/06/29

ーー登場人物の追加ーー

(有野 アクア: ありのあくあ 10才。 有野 優の妹であり、
        有野 空に育てられている。)

(高橋 リク: たかはし りく。 高校3年生で、なかなかの美人。
        護身術の心得があるようだが?転入生であり、
        過去の事ははぐらかす、、
        職業活動について有野 優と話したり、とても仲がいい)

○有野 空のライバル会社。

 有野 空の会社は、車や重機も含めた製造会社である巨大企業の
 後押しもあって、つくられた会社ではある。

 しかし、ロボット製作会社はそれだけでは無い。
 
 ラブドール製作^^、から発展した企業もあれば、
 
 家電メーカーで製作されたモノから発展した企業もある。
 
 他にも、○お手伝い業界、○広い意味でのマネキン業界、
 ○老人介護業界 ○アートデザイナーなど個人作成、、等々は、
 家電メーカーが殆ど吸収したようだが、、
 
 当然、海外企業もある!

とはいえ、有野 空の理念である「業界の活性化」をもたらすために
    技術提供があっての広がりである事は確かで、
    その巧妙として、この広い擬人化系のロボット業界の部品は、
    かなり規格統一がされていた。

しかし、ライバル意識も強い^^;、

作者:ksato
2018/06/29

小説「ローラー」0話

また、小説のような物を書こうと思ったりしてます。
昔より、圧倒的に書く時間も無くなっているのに;;、ね~。

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小説「ローラー」0話
//これを、元にして話が作れたらな~と、思ったリしてます!、
  また飽きて、終わってしまうかもね;;;;、、

作者:ksato
2018/06/28


(有野:本当は「ありの」と、読むはずだが;、話に登場する
  有野家では「ゆうのう」と読め!と、二世代(三世代)に渡って、
  言い続けるなど、、天才科学者として代をなした家系ではあるが、、
  じゃっかん、変り者家族かも。)

(有野 優: ありのゆたか 12才の天才児)

(有野 普: ありのひろし 80才で死亡した、人間の思考を数値化する事を現実化
  有名な博士)

(有野 空: ありのうつほ 有野 普の子であり、有野 優の父親である。
  ロボット技師であり、父の発明したコンピューターを搭載し擬人化ロボットを
  世に広めるまで尽力し、巨大企業をまとめあげている。しかし、家族からは
  縁を切られている)

(ミエ: 天才児の有野 優が作る。女性型 擬人化ロボット)


--------------------------------------------------------------
コンピューターは大きな世代交代を行い、
技術発展は更に加速し、流通の自動化も進んだ。
ロボットでの擬人化は人と見間違るレベルに達し、
一般の人にも手の届く存在になった頃の話である。

すると、そのロボットの登場により、
工業ロボット等の他分野のロボットにも変化がもたらされた。

車の自動運転車も作られたが、、急激な技術発展だった為に、
次々と代わる機種変更に戸惑い、、その解決策として、
高価な価格帯であったが、バージョンアップを保証された
運転が出来る人型ロボットが広まった。

それは、人の心の安定をももたらしたのかもしれない。
ロボットによる交通事故が起きた際には、
あくまで精神的な捉え方ではあるが、、そのロボットの罪のように
処理がされたのである。そう思えるほどのロボットの擬人化レベルに達していた。
--------------------------------------------------------------


ド田舎の元工場の廃墟に見える広い敷地の中の部屋でテレビの音が響いている。

貴:「ニュースで遣っているよ~、おじいちゃんの5周年追悼番組~」

スピーカーから、
 「そうか、そうか、わしの番組がやっているか~!、
 ワシもまだ、廃れて無いの~!」

貴:「何言ってんだよ。ヒロシ2は、おじいちゃんであって、
   おじいちゃんで無いんだよ~、判っているの?」

ヒロシ2:「あのくそ生意気のウツホの奴!、今、思い出しても腹が立つ!
      目を閉じるだけで、ありありと思い出すぞ!」

貴:「ヒロシ2には、まぶたなんて無いでしょう~、つくづく
    とんでも無いマシーンだよ!、
    未だにマシーンの思考で、新しい理論を完成させている事が
    世間に知られたら、、とんでもない大騒ぎになるよ~、、
    軍事研究に真っ先に使わるかもしれないし、、
    そんな事が元で、僕まで行方不明者の扱いになっちまったじゃないか!」

ヒロシ2:「何言ってんだ!、ほとんど損は感じて無いんじゃないのか?!
      一般教養に時間を割かれずに、自分の好きな研究ばかりが出来て
      いるじゃないか!」

貴:「そういう事を言っているじゃなくって;!、同学年とのふれあいというか;、
    ゴニョニョ」

ヒロシ2:「と言いながら、手を動かして、今の最高傑作の彼女が、
      もうじきに、目を覚ますところまで、出来上がって、
      いるじゃないか~!」

 貴の目の前には、目を閉じて眠っているような、擬人化ロボットの
  ミエの姿があった。

--------------------------------------------------------------
プロフィール

ksato(草堵)

著者:ksato(草堵)
名は、とりあえず
ローマ字表記がメイン;

2D、3Dの創作系の
イラストを作成しています。

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