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[ひまわりのナツ]2章008前つぶやき(004)

前回に書いた記事を読み返して、、
小水力発電(マイクロ水力発電)ついてリアルに考えると、
駆動式の弁を生かすなりして、効率の良い水圧増幅装置(水圧ポンプ?)を
付いてないと思っているような出力がでないだろうな~と思ったりしております、、

・・・川底より更に下にパイプを水が落ちるように埋め込んで、
パイプ内が水で満たされた状態して、そのパイプの径を広げたら、
水を吸い上げる力が発生するかも、、そして一揆にパイプの径をしぼると、
パイプ内での最大限の水圧が得られるのでは、、、などと空想してみたり^^;

投稿日2012/10/15

-----------
(小説として[ひまわりのナツ]を書いているのですが、、
その内容のつぶやき、その4回目です^^)

//おおざっぱな、ネタバレ解説//


いろいろ考えるとこのストーリーは、内容的に複雑化していってしまう
んですよね~^^;

ksatoの文章力では、いつ終わるのか判らないし、
というか、小説家になる気はないので、、;;

判りやすさ重視と、自分のメモ書きという事で書く事にしました。
最初に結果の判明しているコロンボ形式^^;

映画はストーリーを知ってしまうと行く気を無くすと言う人も居ると思うけど、
(確かに、そういうジャンルも、、)

テレビ番組でも見た気もすりるのですが、実験と統計結果では、

大間かなストーリーを聞かされた後に映画を(たぶん他国系はなおさらかと、)
見たほうが楽しめるようです。

ストーリーを聞かされない方がいいと言っていた人が、同じ映画を2度
以上観て楽しんでいる事もあると思うんですよね。

これまでも、あまり描写解説をせずに出来るだけ、縦読みするような感じで
話がサッサと進むように本編としても書いているし、
チョコマカ、あとがきとかしているので、↑要らん前置きだった気もするが、、


何はともあれ~解説をスタート^^


この後のストーリーとしては、空中都市の戦力を弱体化させる作戦が結構される。

この作戦の後は、最低でも3つの話に分岐するんですよ^^;
(そんな事もあるので、作者のKsatoのキャパオーバーかな~と思ったりする^^;)
ナツが拾った子は
その時は幼児だったが、凄い潜在能力を持っており、獣人系?という事で
物凄い速さで、成長し戦闘経験をつみメキメキ実力を開花する。
(獣人は1年位で、成人のようになるかと^^)
この子の名前は、、「クー」にしようかな^^


○空中都市での作戦の時には、
翔太も実力をつけて、この二人は愛称のいいコンビとなり、
その時点で、最強と言われるようにまで成長を果たす。

この子(クー)は、、
獣の種類としては、チスイコウモリモドキ(肉食コウモリ!)になるかと^^
とは言え、謎というべき能力を持つ。(容姿は、人間にかな~り近い;←これは、
かなり;作者のご都合かも、じゃなくて、だな^^;;)
能力は、コウモリという事もり、忍者系の能力^^

翔太は、怪力などの身体の能力に加え、錬金術的な能力を取得する事となる。

クーの身軽さと、翔太の破壊力で、息さえあえば、お互いの長所を生かし、
素晴らしいコンビネーションを発揮する。


○このストーリーの一章の設定もあり、
翔太にとっての一年がすぎ(ひまわりを咲かせる事に成功する)
そして、翔太は元の世界に返る事になるのだが、、

目的を果たせぬままに、異世界から帰える事になったためか、
翔太には異世界での能力が不安定だが残っており、ナツも翔太の世界に現れる。
それもあり、また、異世界に行く事を決心するのだが、、
その為には、「ひまわりの力だけでは力不足」と告げられ、
そのためのアイテムを手に入れる行動を起こす。

それは翔太の世界での正しい事とは言えないものになるかも、、
目的と正義は別物ですからね~

翔太が主役ではないかもの、学園ストーリー化する予定^^
ここでもナツは謎娘で、、翔太側であるとも言えない行動をとる事になるかと、、

※作者としては、善になるか悪になるかは別として、目的に向かって行く、
  キャラクターを描ければと、、、
  
  
○のこされたクーは、ミューと仲良くなったりして、
空中都市との戦争を続けるのだが、

その中で、自分の生い立ちをみつけて行く事にもなっていく、、


○鳥科族の話を含めた、スタローンの自伝、、
(あまり、他の動物が登場させずにストーリーを進めるために作ったはずだった、
鳥の設定が;;逆に説明文を増やして複雑化させてしまうという、、
話の進め方を、ド失敗したksato、^^)

これはこれで、話が作れるかと思うのと、このストーリー世界での
大規模な歴史を描きたいと思っているのですが、、はたして、、

--------------------
ともあれ、

まずは話の流れとしては、獣人らの武道大会ついての話になりますね~^^、

やはり、登場キャラを増やさないとならないのか、、(大丈夫なのかksato;;)

----------------------

訂正としては;2章7話本編で、
猫族の村の一般住宅は、「一般の家はチョコロール状」と表現したのですが;;
その表現だと、作者のksatoのイメージと違う形状をイメージしてしまうので、、
「キセル貝(円錐を倒して、半分埋めた形状)」に変更します;;


----------------------

さて、ksatoの病状(体調)は、ようやくよくなって来てます/
絵の作成に関しては、手のしびれも改善に向かってます/
とは言えというか、改善も感覚の変化になってしうようで;;
それと、他にもやらなくてはならない事もあったりで


気長に、、

<創作はやめる気は無いですよ^^!>

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[ひまわりのナツ]2章008前つぶやき(003)

小説として[ひまわりのナツ]を書いているのですが、、
その内容のつぶやき、その3回目です^^

投稿日2012/10/04
修正2012/10/06水車の設定

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また、このストーリーの世界観の設定についてです^^

具体的な例としては、

2章007本編での犬科族と猫科族と違いの話で、照明の使い方があったのですが。
あれって、照明調整が出来るって事は電気を扱っている?

他にも、電気を使っているような場面をさらっと語ってますよね~^^

あれれっ?このストーリーの世界での電気?電源は?という疑問が出てくるはず!
(普段、電気はあって当然だと思いがちだけど、、このストーリーでの設定を
考えてみた。)


第一疑問の答えとしては、この世界でも電気は存在していて、
便利に活用されてます!


そうなると、、誤解されては困る事で、ハッキリさせておきたいのは、
このストーリーの基本的な世界観は、殆どが大自然(人工物が少ない世界)です//

それでも、電気を活用出来ているですよ^^、

----------------
その大きな基盤としては、電力をマイクロ波に変換して送電する方法が確立
しているから、、簡単に言えば、電線を使わない送電が出来てるって事です。

それに加えて、大容量の逐電装置も備えている。

それと電力の安定供給や調整は、各自で行うというのが浸透したりしてます。
(これに関しては、各村ごとの技術と努力で克服しているので地域によって
多少のむらがあったりもするが、ほとんどの村に電力が供給されている)


○発電方法の主力は、地熱発電と水力発電。

・)この世界での地熱発電
  地下のマグマの熱と川の水を元に、途切れる事の無い、巨大な水蒸気発生装置が
  幾つも作られており、それによる大規模な発電を可能にしている。

・)この世界の水力発電
  川の各地に多くのスパイラル(螺旋)状の水車が、沈められて回転しており、
  水車本体の形状は、ジェットエンジンの内部に使われているようなフィン(幾つも
  の小型な翼形状のパーツ?)状で、基本的な原理もジェットエンジンのフィンと
  同じで、しかし気流ではなく、水流で廻す。
  それは、フィンを円状に並べたモノが、幾つも層のように並べられており、円状
  の塊ごとに、別々に回転する方式なので、もしもこの水車に異物が挟まって動か
  なくなったとしても、損傷は一部にとどまり、出力が低下したとしても
  水車の軸は回転し続ける。
  こんな仕組みの水車が川の各地に多く設置しあり、
  (一時的に川幅を狭めれば、よりパワフル)
  それを動力とした発電がされている。
  (この世界では急流な大河もある事もあり、多数が集まる事による高出力な電力
  源になっている)

他にも様々な方法があるようだが、(風力発電、波力発電など・・・)
空中都市などの高度な技術力を持つ者たち(鳥科族)以外は、
モーターを回転させて発電する方法のみであるが、自然エネルギーとして
活用している。
----------------

と、大規模な発電はこんな感じです。でもその反面、

争いも多いい事もあり、一般に広まっているのは、いざという時の安心感からか
手動による手動発電の方式が広く使われているですよ。

懐中電灯でさえも、手動発電付き^^
獣人にとっては、手動発電用のマイ回転レバーを持ち歩く事が
マナーとしても、たしなみになっているようです^^、
--------------------------------
作者:ksato

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[ひまわりのナツ]2章008前つぶやき(002)

小説として[ひまわりのナツ]を書いているのですが、、
その内容のつぶやき、その2回目です^^
--------------------------

前回までに引き続き、鳥が居ない世界として、捉えらえれるかという問いの答えとして、

[ひまわりのナツ]2章008話本編の書き出しを考えてみる。
のどかでのんびりした感じからスタートしたいので、こんな感じになるだろう。

--------------------------

猫の村は、エジプトに似た地形の暑い大地だ。

そこにネズミの商人が、タオルで体の汗を拭いならリヤカーを引いて現れた。

ネズミと言っても、スターンのムキムキバージョンと同じく、

巨人と変貌した姿で、それも何人かが連れ添い、リアカー引きを交代して、
遠くから来たのだろう、とは言え、その歩みは遅くはなく、宅急便という感じだ。

そのリヤカーには、卵と羽のマークが書かれてた、幟が立ててある。

そして、そのれに気か付いた猫の村の民が、家の戸締りを外してまで、
近寄ってきた(そうやら、そのネズミを倒して食料にするためじゃなさそうだ)。

そのリヤカーを覗き込むとそこには、大量の卵が積まれており行商に来ているよう
で、猫の村の民もそれを知っていていて買いに出てきたのだ。

不思議な事に、猫とネズミの関係としては、猫が襲い掛かると思われるが、
そではなくなんと、猫が低姿勢で、

ねこ側の交渉が始められた。(厄介なのが通貨が通用しない相手だという事)

  「実は、ここには、多くの犬科族もいるので、多めに分け与えてくれませんか?
  その褒美として、これではどうでしょうと、さりげなく最新型のゲームソフトを
  取り出して自慢げに(商売っ気たっぷりの猫の目を輝かしながら)
  見せつけた/」
  
それに対して、ネズミは(を、そう来たかという反応で)
  「これは良いいね~!しかし、この品揃えを観てくれ。
  今回は卵だけでは無く肉もある。もう少し、
  多くの生活用品をつけてくれたら売買は成立だ。」

というような、交渉ごとが、ときおり起きているようだ。

この世界でも、卵などは重要な淡白源である、しかし鳥の卵は高価なモノとして、
取引されてるのである。


この世界の状況説明になるだが、

今回現れたネズミは、恐ろしいとされる、鳥族と共存している(いや、ネズミの方が
ペットで、小間使いにされいるのだが、、)いや、掃除人という立場で
住まわせているようだ。

鳥族の実態としては、無精卵を生んでしまう事が多くある事実と、
文化交友もしたい思惑で、

こういう許可をしているらしい。

--------------------------
こんな、本文の書き出しを予定していたり^^;


※ようは、以前に書いた、「鳥の居ない世界としても」捉えても良いと言った
  事は、、間違っていました、前言撤回です~;;;

やっぱ、「設定が厄介だが、そうしないと世界観が安定しないです」よね~、


○”ようは、食物連鎖の頂点としての立場の、巨大な力の鳥が居て、
  食物連鎖からは外れていないという形にしたい。

・過去のエピソードで、獣人側から、鳥を神として生贄をさしだした事が
  あったのだが、それに対して鳥の方が怒り表した件があった。

○鳥としては、犬科族が作った田畑に住む生物とかを食べて、生活して、、
  犬科族としては、そのおかげで害虫駆除が出来て助かり、
  鳥族ならではの無精卵や、こまごまな問題をかかえているし、
  文化交流もしたい~という遊びごころもあって、
  
結果的に、お互いのバランスをとっているですよね^^;

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[ひまわりのナツ]2章008前つぶやき(001)

小説として[ひまわりのナツ]を書いているのですが、、
その内容のつぶやきです^^
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2章007本編のあとがきで、鳥の居ない世界として考えても、、

と、書いたんだけど、、
ネズミ、カエルの丸焼きなど、普通に料理される世界だから、
鳥を食べないでも、大丈夫という考えだったのですが、、

ふっと、考えると、タマゴの無い料理(世界)ってなんだか寂しいぞ~!!

卵焼き、目玉焼き、親子丼、お好み焼きだって、、それにマヨネーズ、
他もいっぱい、、

なんと夢の無い食卓では無いか~、、そんな事を考えてるksato^^;

やっぱ、食は重要ですよね~!

作ってしまった設定上では、鳥の卵の捕獲だなんて、、
危険を通り越して、死にに行くようなものになってしまう;こりゃ駄目だ^^;

いやいや、鳥でなくてもタマゴを産む動物はいるはずだ;;

まず、頭に浮かぶイメージでは、海ガメ。

年一回だったけ?、あの涙の出産ですよね、、

それと、カモノハシ。

海ガメと比べると、陸といえる川に済んでいるんだっけ?(チャント検索しろよ)

まだ、代用として捕獲出来るのかな~

そしてネット検索、、

ふむ、目に付くのは、コアラ。速攻パス;

ヘビ、、シーラカンス、、

恐竜がまだ生きてる世界すとか、、鳥と同じく危険すぎる。

トカゲ科(卵胎生の種がいる。)らしい、

そんな中、、
フトアゴヒゲトカゲ
トカゲの産卵シーン


よく、卵を産むトカゲが居るとして、でっち上げるか/など考えたりしてます^^

--------------------------------
作者:ksato

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ksato(草堵)

著者:ksato(草堵)
名は、とりあえず
ローマ字表記がメイン;

2D、3Dの創作系の
イラストを作成しています。

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