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浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/31)

浦島太郎のアレンジという事で、

ウラシマ効果ついてボーと、考えてみたのですが、

大した知識もない者なので、とんでもないアホな話になりそうなのですがで;;


ウラシマ効果とは:
光速度に近い速度で運動している系の時間の進み方は、静止している観測者に比べて遅くなる現象。たとえば光速度の99パーセントで進む宇宙船内の時計は静止系の約1/7の速さで進むため、宇宙旅行から帰ってくると地球上では約7倍の時間が流れている。名称はこの現象を浦島太郎の説話になぞらえたもの。
(https://kotobank.jp/word/%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%8A%B9%E6%9E%9C-680873
を引用)


ウラシマ効果って、確かに有機物?(観測者にならない対象)だと、
実際に、実験結果でも確か~;;寿命が延びた事が観測されたと聞いたこと
があります。

でも(アホ話になるかもしれませんが;;)

その寿命が延びたモノのからの証言がとれている訳じゃないですよね。


これが、光速度に近い速度で飛ぶ窓のついたロケットに人が乗って、
窓から外を見ているとなると、、
そこから見る光景は~、、
地球が、光速度に近い速度で遠ざかるって事になるのでは~!、

観測するという事は、重要な意味を持つかもしれませんね、、

てっ、事は、
「ロケットに乗っている人にとっては、老人になるのは、ロケットに乗っている人のほうでは?;」

なんて、考えたので、書き留めてみました^^;;

(そういえば~、「この考え方って、ずいぶん昔~にも、思っていた事だな~」
   って、思い出した^^、)


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2019/02/01 に修正/、下記の文にしました。
「ロケットに乗っている人にとっては、老人になるのは、ロケットに乗っている人のほうでは?;」
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浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/28)

昨日は、それまでの文章を全て、ボツにして、(ー_ー;;;
新規に書いたモノを、アップした訳ですが~、、
まだ、途中だし、、今日になっても修正を加えてしまいました~、

(2019/1/28修正:会社のスローガンと、海の中でのポツリを追加)

他に、誤字修正^^;
「その場では、形状は判らなかったが、、後に判る事になる、」

今回ので、主人公の個性が決まってきた気がする^^、

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未来世紀ジパングで、中国の「海亀族」について特集していました。

へぇ~、中国では、ウミガメをそんな意味の例えに使われているんだ~なんて
思いつつ、この意味を入れ込める事ができるのかな~なんてチョット思ったりもしたけど
どうでしょうね(^_^ヘ
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 //⇩のリンクをクリックで、昨日の本文に切り替わります//
  浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/27)

浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/27)

前回、修正版を投稿したのですが;、、あれじゃ~ね^^;

というのもあり、、「もっと、単純でいいんじゃね」という発想から、
下記を書いてみました^^;ヘ、


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シュパッ

釣りのハリスが勢い良く放たれる。

 「かかってくれよ~」
釣りをしているのは、浦島太郎。20歳である。

島の1つ見えない広い海に、太郎の大型ボートが
ポツリと浮いていた。

 「何もないが、釣りができるのはいいね~、」
釣りの装備も本格的なものだ。

 「ヨシッ」

太郎が持つ竿のリールがカリカリと回り、、
引き上げられる竿。

 「釣れたぞ~!」
釣れたカツオが空を舞う~/

ボートのデッキで、ピチピチと跳ねるカツオ。

太郎は、そのカツオを抱えて、ボートの室内に運び込むと、

「よし、さばくか!、」
「料理ができるって、カッコいいよな~」
太郎は、カツオの全体を一度なでると、手早く三枚に切り分け、更に刺身に。

その手際の素早さのまま、料理を仕上げて、席に着く太郎。

箸を握り、首を上げて周りを見回すが、そこには誰もいなかった。

太郎は座ったまま無理やり、テーブルの下をのぞき込むと、
そこには濃いシルバー毛並みの猫が居た。

 「ニャ~/」
太郎は、猫と目を合わせると、目元をゆるませ、
テーブルの上にあるお皿に、カツオの刺身などを盛った。

足元に擦りよる猫。

 「トム!、お座りッ。」
と、猫に声をかけるが、、言う事も聞かずに「ニャ~/」の一言。

「はい、どうぞ」
と、太郎が座っている椅子の元の床に、盛り付けた皿を置いた。

太郎は時計を確認すると、それまでのゆっくりとした時間の使い方に反して、
素早く、食事を済ませ。 息もつかさず様に食器を片づけた。

太郎は、更に奥にある、もうひとつの部屋に入った。

その部屋は、うす暗く、リクライニングシートを中心として、
前には、モニターが幾つか並んでおり、様々な情報を映しだしている。

 「さて、始めるか、」
手元には、本格的なコントローラーが配置されていて、
太郎は、それに手を置いた。

その構成は、PCも含めて、贅沢の極みの様なゲーミングシステムであり、
かつ、SNS、金融監視。 ウェアラブルデバイスも含めたユビキタスを備えていた。

その構成を支えるために、太郎のボートの上には、通信システムは当然として、
電源供給さえも受信できる、更に事故発電機能も、といった、
とてつもないハイテクなボートなのだ。

太郎は、プロゲーマーに登録されており、その腕前もトップクラス。
更にそれに留まらず、コンピューターシステム開発をする会社の役員でもあった。

太郎は幼いころから天才と言われ、株の運営にも成功し、それを元手に機業し、
数式の強さを得意分野としていて、それを基盤に、プログラマーから初めて、
ゲームの製品開発を、更にハード開発をも行い、それにも成功するという、
稼げる天才に成っていた。

太郎のその会社のスローガン(会社目標)は、
「ガンダムの宇宙世紀を作れるような、技術開発。」である。

そんな太郎の、わがままを形にしたのが、このボートなのだ。
名は「宝船1号(たからぶね1ごう)」である。

突然!、大波で宝船1号が揺れた!

太郎は、リクライニングシートから投げ飛ばされた!
PC等のデバイスは完全に壁に固定されているのだが、そこに
太郎の体は打ち付けられたのだ。

「トム!、大丈夫か~!」
焦る、太郎。

 「ニャ~/」
と返事があり、確認がとれた。

「こんな気象情報なんて、まったく無かったぞ!」

あまりにもの突然さで、釣り道具などデッキに置いてあるモノが気になり、
痛みを堪えつつも、宝船1号の部屋から外のデッキに飛び出してしまう。

なんと!、海から超巨大な亀の形をした船??が!
その巨大さのため、その場では、形状は判らなかったが、、後に判る事になる、、

それが大クチを開けて、、、。

太郎は、暗闇に包まれた。

しばらくすると、遠くから、女性の声が聞こえてきた。
 「あなたは、遠くの宇宙にあるゲーム大会に招待されました。」

、、、、、、、、
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作者:ksato(2019/1/27)
(2019/1/28修正:会社のスローガンと、海の中でのポツリを追加)

浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/20)

前々回に「浦島太郎のアレンジストーリー」というモノをアップ
してしまったのですが^^;

「まだ、書く気はあるよ」って事で、さらに中途半端な文をアップ
してしまいます/(ホント、やれやれorz


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼女と死に別れたばかりの、浦島太郎(20歳代)という名の研究者が居た。

彼らは船に乗り、北極の氷河を調査中をしていると、巨大な氷河の崩れに遭遇する。

そこから、宇宙船?(亀の様にも見える)そんな形状の構造物が現れる!
彼らは、その構造物を「タートル号」と呼ぶ事にする。

それは、物体の半分はまだ氷河に埋まっているように思えた。
その場所は、船に乗った状態でも触れられる高さに在った。、

その巨大氷河を、彼らの本分である、氷河調査として調べた。
その結果。新たな氷河の崩れの元となるヒビ割れは無かった。

彼らはその研究心を抑える事が出来なくなり、、
その「タートル号」の調査を開始する。

彼らは手は閉めとして、成分分析をするべく、
かなりの箇所を傷付ける行為をした。

調査の結果、入口と思われる扉を発見するが、、しかし、
その中はギッシリと氷が詰まっていた。

流石の彼らでも、その硬い氷と量から、内部に入る事を断念した。

そんな中、太郎(浦島)は、つぶやく。
 「タートル号。お前ってなんなんだ~?、アニメ好きのあいつが聞いたら、
  その名前を聞いて、笑うんだろうな~、、」
太郎は入口の扉を指さし、「バァン!」と叫んだ。
それに反応して、タートル号のセンサー起動したようだ。敵とみなされた?

その扉から、様々な機械音が鳴り出したのだが、、聞いてみると?
混乱をしている音にも聞こえる、、太郎はそこに立ち竦む。

気が付くと太郎は、タートル号の中に吸い込まれたようだ。

太郎の目には360度スクリーン映像が映り。体は宙に浮いていた。

「何が起きたんだ!」

しばらくすると、突然!360度スクリーンに、宇宙を走行するような映像になり、
太郎は気を失った。

どれだけの時間が過ぎたのだろうか~?。熟睡した後の感覚があった。

太郎は優し気な声をかけられ起こされた。

声の先には、人型のロボットがいた。
横たわった太郎をのぞき込んでいる。見た目の材質は樹脂か金属のようだ。

 「2040年12月24日、解析完了、、」(←は、機械的な言葉使いだ)

 「起きてください!」
その声は優し気な口調であり、動く仕草は、まさに人である。

太郎は、ゆっくりと起き上り、座った体制になると!、

突然!
まばゆい光が太郎を襲ったのである!

太郎が居たところは、テントのようなモノに囲まれていたのであろう、
それが、太郎を避けるように崩れ。外に放り出されたのだ。

同時に、高熱の大気包まれた!
 「クッソ、暑ちッーいな~!」
思わず、声が出る太郎。

太郎はゆっくりと、その日差しの中で周りを見渡すと、

そこには荒れ果てた大地が永遠と広がっていた。
とは言え、全くの荒野では無く。水溜まり程度の水が点々と多く存在している。
空と雲もある。

 「何が起きたんだ!!」と太郎が叫ぶと。

その問いに、そのロボットが答える。

 「あなたは、母船より放たれた安全カプセルで不時着したのです。」

即、言い返す!太郎。

 「母船;?!、」
 「それよりもおまえは、日本語を話す事ができるのか!」

反応したロボットは指さした。
その先にはシルエット状で、なんとか見える小さな、
あの観の覚えがあるあのタートル号を確認できた。
ロボットは必要最小限の問にしか答えないようだ、、

それどころか;その後、、ロボットは、まったく反応しなくなったのである。

太郎は顔に違和感を感じて、触ってみると、、
クチにはマスク、耳にはヘッドホン、目にはゴーグル。いずれもゴッツイ形状だ。
母船?(タートル号)を見つけられたのもその機能によるものだろう、、
服もそれ相応のモノだ。

体には汗がしたたり落ちた。追いつめられる太郎。、、

仕方なく歩き出す、太郎。

ジリジリと、太郎の体力がそぎ落とされていき、、
生死をさ迷いながらも、歩き続けたのだが、、

更に不幸な事に、地面が崩れ落ち!;

ついに、太郎は;、、たどり着くことなく、、、

////(浦島太郎伝説の竜宮城の出来事は、「安全カプセルで不時着」のためか、
                話が繋がらないのかもしれない;;)////



それでも太郎は、目を覚した。

しかしそこは!?、病室。
それも、太郎には体調の良いさわやか感さえもあった。

太郎にとっては、異世界のような所に居たはずなのだが!、
何一つ代わり映えの無い、平凡な病室のベッドで目を覚ましたのである。

太郎は、それを確認するために、ベッドから降り、ゆっくりと立ち上がり、
やわらかな日差しを感じる窓のカーテンを開けて、ガラス窓も開けた。

その窓の先には、そのまま踏み出せば行けるような高さにある、
広葉樹の植えられている庭が広がり。その先は塀で囲まれてはいるのだが、
その塀の上から見える風景は、日本では、当たり前にある電柱があり、
家であろう建物が並んでいた。

ホッとする眺めに、目をとられていると、

太郎が覗いている窓を横切るように、ゆっくりと散歩しているであろう老人が、
やわらかな口調で、太郎に声をかけて来た。

 「ようやく、お目覚めかい、」
その老人はニコリとした。優しさ伝わるような微笑である。

突然、声をかけられた驚きもありつつも、太郎は窓越しに挨拶を返した。

 「こんにちは、あなたは私を知っているのですか?」

その老人は、太郎に少し手を近づけ、喜びがあるように答えた。

 「もちろんだよ、いろいろと伝えたい事がありすぎて、戸惑ってしまうがな:。」

あまりの驚きで、太郎は声も出せなかった。

更に、老人は語り始める。

 「まずは、私は君に謝らなくてはならない、、」

////箇条書きのまま;修正をして、更に中途半端での投稿^^;;////

浦島太郎のアレンジストーリー(2019/1/14)

ここには、また、、久しぶりの書き込みになりますね^^;;

なんとなくツイッターに、

映画&フルCG化してもらいたいのって??、ちょっと思ったのは~^^(ナントナク;
「浦島太郎」?、宇宙旅行記にしてもいいかのな~、、
あとは「古事記」かな?、どの話って??。あまり知ってないから観たいかも^^。
(リメイク要望ランキング記事切っ掛け^^;)

なんて、書き込んだものだから、、
「浦島太郎のアレンジストーリーって、一体、どんなストーリーだよ」って、
自問自答するという、思考で自爆した事もあって、思わず書いたので;

ただの話のすじの箇条書きですが、、、こんなの出来ました(^^;ヘ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼女と死に別れたばかりの、浦島太郎(20歳代)という名の研究者が居た。

彼らは船に乗り、北極の氷河を調査中をしていると、巨大な氷河の崩れに遭遇する。

そこから、宇宙船?(亀の様にも見える)そんな形状の構造物が現れる!
彼らは、その構造物を「タートル号」と呼ぶ事にする。

それは、物体の半分はまだ氷河に埋まっているように思えた。
その場所は、船に乗った状態でも触れられる高さに在った。、

その巨大氷河を、彼らの本分である、氷河調査として調べた。
その結果。新たな氷河の崩れの元となるヒビ割れは無かった。

彼らはその研究心を抑える事が出来なくなり、、
その「タートル号」の調査を開始する。

彼らは手は閉めとして、成分分析をするべく、
かなりの箇所を傷付ける行為をした。

そして、入口と思われる扉を発見するが、、その中はギッシリと氷が詰まっていた。

流石の彼らでも、その硬い氷と量を見て、内部に入る事をあきらめた。

そんな中、太郎(浦島)は、つぶやく。
 「タートル号。お前ってなんなんだ?、アニメ好きのあいつが聞いたら、
  その名前を聞いて、笑うんだろうな~、、」
太郎は入口の扉を指さし、「バァン!」と叫んだ。
それに反応して、タートル号のセンサー起動したようだ。敵とみなされた?

その扉から、様々な機械音が鳴り出したのだが、、聞いてみると?
混乱をしている音にも聞こえる、、太郎はそこに立ち竦む。

気が付くと太郎は、タートル号の中に吸い込まれたようだ。

太郎の目には360度スクリーン映像が映り。体は宙に浮いていた。

「何が起きたんだ!」

しばらくすると、突然!360度スクリーンに、宇宙を走行するような映像になり、
太郎は気を失った。

どれだけの時間が過ぎたのだろうか~?。太郎には熟睡した後の感覚があった。

太郎が目を覚ますと、そこには荒れ果てた大地が永遠と広がっていた。
とは言え、全くの荒野では無く。水溜まり程度の水が点々と多く存在している。
空と雲もある。何よりも日差しの強さはとてつもない。

太郎は顔に違和感を感じて、触ってみると、、
クチにはマスク、目にはゴーグル、耳にはヘッドホン。いずれもゴッツイ
形状をしていた。服もそれ相応のモノだ。

「何が起きたんだ!!」と太郎が叫ぶと。

ゴーグルのごしの映像として「解析完了」という文字が表示されて、同時に
日本語の音声が聞こえた。

そして、、「2040年」という表示が?

認識しきれない、、太郎。

体には汗がしたたり落ちた。追いつめられる太郎。、、
遠くにタートル号を見つける。

仕方なく歩き出す、太郎。

更に、周りの状況の厳しさを実感する。タートル号との通信で質問を繰り返す太郎。

質問に対する返事は必要最小限のものしか返ってはこなかった。

容赦なく注ぐ、日差しに息苦しさ~;、が太郎を襲った。

太郎の脳裏には、楽しかった日々が、、

タートル号にたどり着く事無く、太郎は倒れた。



それでも太郎は、目を覚した。

しかしそこは!?、太郎が昔通った大学の医務室のベッドに寝ていた。
服装も学生の頃に着ていた服装だ。

更に困惑する太郎。

耳にはイヤホンが刺し入れられていた。

そこからタートル号で聞いた声が聞こえた。

 「あなたは、一度、死にました。それでも、私たちは貴方の過去に相当する、
  パラレルワールドに貴方を再構築する事に成功した。」
 「その代償して一つの体に二つの心になってしまっているかも。」
 「新たな時間軸を作ってみては。それでは」

太郎は、医務室のベッドから起き上がり。窓から大学風景を見ると。
そこでは、大学の学園祭が開かれていた。

 「もしかして!」と太郎はつぶやくと、

演劇サークルの発表が行われている。会場に走り込んだ。

そこには、死んだはずの太郎の彼女の姿があった。

それも、演劇のお題は「浦島太郎」。そして乙姫は、太郎の彼女だ!。

会場の扉を開けた太郎の目に飛び込んできたのは、まさに乙姫の登場シーン!

衝撃と共に、涙を浮かべる太郎。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

^^;、、昔話の「浦島太郎」のアレンジストーリーを作りたくって、
勢い任せに、箇条書きで書いてみたのですが<^^;;;
ストーリーとしては、上記は、序章にすぎないでしょうね、、

というか、整理してみれば、太郎の体に二つの心がある理由付けの説明ストーリー
に過ぎなくなっていて;;、
「なんだかな~、、」実際に起きていなくっても良いのでは?と思うモノに、
なってしまったかもね~(^_^。

「浦島太郎」的要素は、始めのストーリーで終わっている^^;、、
  亀に乗って、乙姫に会う。そんな要素、。

どうせ、書いたから、、アップしてみる事にしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あとは、、太郎の彼女が死んだ理由の謎解きをして、、
政治的陰謀に巻き込まれて、、
それでも何とかして、新たな歴史を作り出して、、

最初のストーリーの主人公の太郎の魂は、副作用?的な問題を抱えて、
その矛盾の結果はどうなる?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

更にザックリしすぎた箇条書きに^^;;;;;
このストーリーはこれにて終了?。
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ksato(草堵)

著者:ksato(草堵)
名は、とりあえず
ローマ字表記がメイン;

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