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すごい、特殊相対性理論についての解説動画を見つけました!

すごいっー!、
特殊相対性理論についての解説動画を見つけてしまいました(◎_◎!
素直に、解りやすく丁寧で明確で濃い内容の解説の動画なので、
驚きと称賛しちゃったので、ここで紹介します//


---------この動画です--------------
「同時」とは何か?:双子のパラドックス
【インターステラー解説番外編】【相対性理論】
https://www.youtube.com/watch?v=ISOyXGsowoc

------------------------------------

そもそも、この科学的に内容の濃い動画が映画の解説として、語られている
事にビックリです(>_<!
映画を楽しむために、ここまで調べ込むだっなんて!!凄すぎです//


 自分も、時間と空間について(光速のロケットと地球上間の時間のズレ等の)
に疑問を感じたりして、ここのブログに書き込んだりしていたのですが、、
↑の動画内容に納得させられました//
とはいえ、新たな疑問も出てくる物なんですが(^_^;、

内容の結果については、(過去に、ここに書き込んだ時から成長してはいるので;)
相違も無く、加えて「地球に居た方が歳をとる」という明確な
説明に、わたしは腑に落ちました!!(スッキリです!とは言えこれも、仮説の
!つかもしれませんが;)
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個人的に感じた宇宙の謎0001

<2023/01/28初投稿>
〇原始星が何故できるのか?宇宙のガスやチリが何故に集まるのか?
  重力ですよね~/、まだ核なるモノが出来る前ですよ!!、

動画「【注意】宇宙恐怖症の方はお気をつけて」
https://www.youtube.com/watch?v=1k_8qbF6kCw


に、下記のコメント投稿してしまいました^^;

 原始星が何故できるのか?;、よくわからない気がします、、
 質量のある核がまだ作られる前のはずですよね~!、
 空間のゆがみが出来る理由が解らなかったりします、、。
 もしかして他の次元の影響でしょうか?;

小説「宇宙団地」のつぶやき001

<2023/01/28[巨大彗星の大きさの設定]を追記>
<2023/01/27初投稿>
この記事は、小説「宇宙団地」のつぶやきです。
さらに追記で、いろいろ書いて行くかもしれません^^、

---------------------------------------------------

この話しの肝となるのは、月が地球のように、一日を刻むようになっている事です!

それも自転軸の角度は、驚くべき偶然にも地球と同じ角度です!、

それは、巨大な彗星が月に衝突する事で始まります;!、

正確には、確かに当たったのですが、かすめる様に加わった力が月を(コマの様に)
自転運動をさせたのです!、人の目には、自転運動を始めた衝撃よりも、
月に!、地球からも容易に確認できる土星のような環が作られた事が驚きに
見えたかもしれません!

(しかし、土星と同じでもない要素があります!太陽までの距離が近い事です!)

巨大彗星は、硬い氷というよりも、雪の塊と言ったほうが、解りやすいかも
しれません。

主成分は、水・一酸化炭素・二酸化炭素・メタンなどの氷です。

衝突で彗星全体が砕けて、そのほとんどの欠片が、月の重力に囚われて
月の周りに環を形成させたのです。

その環は、次第に重力により月の表面に流れ星のように、地球に例えるならば赤道
を中心に落ちていきます。

幸いな事に、人の居住地区(宇宙団地など)は、地球に例えるならば日本が有る場所
という安定的な場所にありました。

この出来事は、月の環境を様変わりさせたのです。


〇SF要素としては、

・月に、土星のような環ができるか?という疑問については、

 「小惑星カリクロー」という事例があります。
 これは、直径258kmという小惑星です。このサイズでありながら、
 観測により環が存在されている、とされています!、

 それに対して「月」の直径は3475kmです。
 「小惑星カリクロー」の約13.5倍に相当します。


・彗星の故郷は「オールトの雲」とされていて、
 太陽から、約1.58光年の間に球殻状に広がっているとされています。
 そこには、1×1012(1兆個)単位の数の天体が含まれると推測されています。
 
 月を潤すほどの巨大な氷の彗星が有るかは謎ですが^^;、

---------------------------------------------------
<2023/01/28[巨大彗星の大きさの設定]を追記>

〇巨大彗星の大きさの設定を考えてみます。

まず、月の大きさから導き出そうと思います

( 球の体積の公式「V=4/3πr³」 )
(πは、このブログではnに見えてしまっているかもしれませんが、
  テキストにコピペするなり、確認するとπ(パイ)と解るはずです^^;、)

月の体積(r=月の半径は1737.5km)は、
6993799479.16666665πkm³です。

10mの水が覆った場合の
月の体積(r=月の半径は1737.51km)は、
6993920236.11166665πkm³です。

この二つの体積の誤差が、
120756.94500665πkm³
=379369.13130283830580477743662507km³です。

体積から、半径を求めると、、
( 「((V/π)(3/4))1/3 = r、、?」 )
?、、
体積 379369km³ の球の半径は 44.91km です。
直径は、89.8kmになりました^^;、


 「彗星の核はよく「汚れた雪玉」に例えられる。核の標準的な直径は1 - 10キロ
 程度で、小さく暗いものでは数十メートル、非常に大きいものでは稀に50キロ
 ほどに達する。」
と、書かれたりしました。

さて、
巨大彗星の大きさの設定、、は、
、、うぅんと、、リアルさも加えて直径55kmと、しておきまぁ^^;、

いや、大氣の成分も含むし、何より月を自転させる破壊力を考えると!、
100kmでも?;、、えぃ、直径100kmと、しちゃいます! !(>_<。、

それでも押す力を考慮すると、物凄いスピードで追突したと考えられます~!
(偶然にスイングバイで加速したためかと、、)

これで気体と水の量が上がったのですが、、
これでも水の星になるとは、考えていません!!、
たぶん、地底に染み込むだり拡散されるので//水溜まりができる程度
でイメージしています!。

月の赤道近くでは、昼の面では雨?で、夜は氷の隕石の落下で流れ星。
ときおり、大きなクレーターが出来るかも!、地震になる?、
地震波がどの程度広がるかで、宇宙団地での影響はでるのですが、
これは、基本的には穏やかなイメージで考えています;、、

超巨大彗星ですね;、、
SFは、一つの嘘を加えると面白くなるはず!;

---------------------------------------------------

小説「宇宙団地」を考える(230120~、、

<2023/01/28に、誤字を修正>

やはり、ストーリー物を考えておかないとダメなのかな~?;と、
強く思ったのがきっかけで、この話を考え始めたのです、、
(スタートは、宇宙服を着た子供の絵を描いた時の少し前の頃かと、)
今回は、プロットどまりだったりしますがj^^;、

--------------------------------------------------

  題名「宇宙団地」。


 この話は月に、主成分が(氷とメタンハイドレート?;)で出来た、巨大な
彗星が衝突した事が切っ掛けで動き出した。

その彗星の衝突は、まさに奇跡><!、と思うばかりの状況をもたらした。

その出来事は、衝突した衝撃で月が自転するようになったのだ!。
他の影響としては、月は地球から遠ざかる方向に、ぶれる事にはなったが、
その動きはごくわずかであった。

それも、スピードはゆっくりではあるが、回転軸の角度は地球と同じであり、
太陽との関係から考えると、月のほとんどの地点で地球で言う朝昼晩の1日を
感じる事が出来るようになったのである。

それに加えて、月の地表面の状況も変えた。、たしかに大気は薄いが、
大量の彗星の氷が太陽熱で溶け出し
月に元々あった、凹凸や内部空洞に、液体の水をもたらしたのだ。

地下熱こそないが;、、
ざっくりではあるが、テラホーミングを目指す人々の力も加わった可能性も大きく、
太古の地球に似たよな印象を受ける、大地に変化したのである。

その月の大地の変化が安定するまで(正確には、このメインストーリーが始まるまで)
には、どれだけの歳月が流れたのかは、解ってはいない、、。

とはいえ、人々が暮らすのは、超巨大なドームを含む密室である。
その内部では、食料としても使える大量の植物が植えられ(プラント)、
生命維持には、全く問題ない環境に整備されていた。

その整備を担当するのは、大量のロボットであった。
(なんと、ロボットの動力源も、トウモロコシなどを油に加工した物等々であり、
  持続可能な技術で構成されている!)、

人々はその安定を約束された場所を「団地」と読んでいた。


そして、主人公である、少年(小学生)の子が人工冬眠から起きる事から、
メインストーリーが始まる。

何故か、そこは子供しか居ないようだった。

その子には、親し気に話せるロボットが付き添う事となる。

身長は1.5メートル位いかと、、
その背中に乗って走り回ったりできる。

加えて、少し後に、もう1体のロボットと仲良くなる。
小さなドローン型といえば解りやすいかな、ふわふわ飛ぶ、おしゃべりな子である。
そして、ロボ犬も、、

そして少年は、学校に通う事となる。

月には、小学校、中学校、高等学校の3校があった。

学校の呼び名は、解りやすく小中高としたが、
それらは、年齢でスライドするように進学するだでは無く、学力主義らしい。
とはいえ、基本パソコンを使っての授業なので、あまり物理的には、違いは、
ないかもしれない。
見分ける方法としては、胸のワッペン位だろうか、、
狭い土地なので、グランドや公園は共通である。
上級生は下級生の面倒を見る。という事が徹底していしている。

主人公の少年は、すぐに友達だ出来てゆき、

最初は学園物として、ストーリーが進んでゆく。
基本的には、月という世界の環境と、ロボットが社会維持をしていて、
その隙間で少年少女が住んでいるというような特殊な環境ではあるが、、
基本、ほのぼのとした日常として、描いていくつもりです。

(というか、このストーリーは、自分の絵の題材でもあるので、、
  多分、、この辺をズーと、平和な世界を描き続けるだけに
  なる可能性が多いいあると、思ったりもしています^^;、)


そして後々、この世界の謎を解いてくストーリーとして、展開していくのだろう。


--------------------------------------------------

ざっと、考え居るプロットを書いてみました、、
たぶん、SF要素も入れて行きたかったりするので、
何度も修正するなりするかも;、、いい物にできたらいいな~と、
思ったりしています^^。、

8415368777550746483.png
3783470914791670816.png

ワープについて、(2022/12/16)

<2023/01/05参考ムービーアドレスを追加>
<2022/12/28参考ムービーアドレスを追加>
<2022/12/24修正>

ワープって出来るのかを考えていたんだけど、、
「アルクビエレ・ドライブ」やら、
「ワームホール」やら、
いろいろ、可能性のあるかもな、話を調べていたんだけど、、

ハタッと、気が付く(^0^、
(おモッキリ!、説明抜きにしちゃいます~、それを書こうとすると、
 めちゃめちゃ、大変なので;、いつかココに追記で書き込むかも知れませんが
 ^^;)

「宇宙船を光速まで加速する(とんでもない)技術があれば、宇宙船の搭乗員に
 とっては、光速の壁なんて存在しないじゃいか!!」



--<2022/12/24修正>--
「光速の壁なんて存在しないじゃいか!!」
「制限なく加速できるではないか!!」
「ワープなんて、難しい技術では必要無い!!、日常的に時空のゆがみは起きる。
 新幹線に乗るだけでも、少し若返りが出来ているですよ~!」

(結局、相対性理論の時間のゆがみを未だに理解しきれていないだけだった!!)

(光のスピードに加速するだけでも未知の凄い技術なんだけどね;;)

--------------------
と、いう事に気が付いたんですよ(><!。(説明省略;;)


「光速を超えても、加速し続けることは出来るはずなんですよ~!
 ワープなんて特別な事をしなくっても、、いいしゃないか!!
 なんて、こんな単純な事に気が付かなかったんだろう~、、、
 
 でっでもね、その代わり、宇宙船の空間以外の空間では、とんでもない
 スピードで時間が過ぎるさって行くでしょうけど^^ね。」

聞いた話しでは、光の速さで1年間移動し続けると、周りの空間では7年が
過ぎるさるようです。

さらに光速を超えて移動し続けると、、更に~、、。

(ブラックホールに落ちる事との違いは?、この飛んでも無い光速で、
 ブラックホールの周りをグルグルと回りつづけるですよ、、)

という事は、片道であれば、飛んでない遠くの生物の住めそうな惑星に辿りつける
かもしれませんね~!

と、夢のある可能性を話したのですが、、宇宙って物質がおモッキリまばらにしか
存在しないとは言ってもね~;:、

とんでもない光速で飛び続ければ、衝突の可能性も考えなくてはなりませんね。

思い付きのこの話しは、正解している、可能性はあるかもしれません(^^。


--<2022/12/28参考ムービーアドレスを追加>--------------------

参考として、下記のムービー情報を記載しておきます。

【保存則のカラクリ】何が科学法則を決めているのか【ゆっくり解説】【雑学】
https://www.youtube.com/watch?v=G3BN4CrDcMs


質量保存の法則は、厳密には間違っているそうです。
時空など条件を突き詰めなくてはならないかも知れませんね~/、
-------------------------------------------------------------

--<2023/01/05参考ムービーアドレスを追加>--------------------

物質が光の速度へまで到達する事の危険性についての
参考として、下記のムービー情報を記載しておきます。

【強烈】ゴルフボールが光速で地球に衝突するとどうなるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=qQOdDg2BXVY


このムービーで、物質が光の速度へと加速する事がどんなに危険な事なのか!
という事の参考になると思います。

ゴルフボール大の物質が光の速度の99.99999999999999999999999999999%
の速さで、地球に衝突すると、ボールが大気に触れるとプラズマ化して、
核弾頭化し、ボールが砕ける前に地表面に到達し!(この想定より少し低速では
 大爆発して、すざまじい被害が出るとは確かのようです;)想定道理の速度では、
 地球の重力が持っているエネルギーを超えている事は確かで!
 地球を突き抜けてしまうかのか?、地球が砕けるのか?、正確な予測は
 出来ないという破壊力になるそうです!!。

という事は、宇宙線が光の速度まで加速すると、逆に言えば、前方にある物質が
こんな危険な状態で襲ってくるという事になります!!
-------------------------------------------------------------
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ksato(草堵)

著者:ksato(草堵)
名は、とりあえず
ローマ字表記がメイン;

2D、3Dの創作系の
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